結局Googleにすっかり嫌われたかと思って、半分いじけて「まいったなあ...Googleが新しい記事をインデックスしなくなってしまった」と言う記事を書いてみたら即効インデックスされた。
しかも前後の記事もインデックスされ難い状態だったのが、一部反応が鈍い記事もあったが、これらの記事もインデックスされ始めた。
でも、その前に書いた「サーチウィキで検索結果をカスタマイズしてる?」という記事にはピクリとも反応してくれない。
一体どういうこと?やはり、「頻繁に記事を書いた方が良い」というのが今回の結論になってしまう。
というより、結局は幾ら外部からのリンクが少ないとはいえ、pingはたくさん飛ばしているので、それらping送信先からgoogglebotが辿ってきてると見たほうがいいかもしれない。
ログを見ていると、見たこともない海外の検索エンジンのbotが複数クロールしているから、それらとの相乗効果がある…と勝手に推測してみた。
例えば今回は、gooやmnsbot,technoratibotなどは常連としてやってくるが、Tagoobot/3.0; +http://www.tagoo.ruという検索エンジンが一気に殆どのページをクロールしていった。
これは一種のpin効果って感じですね。



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